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仮面ライダーシリーズ・スーパー戦隊シリーズ [エンターテイメント]

一昨年の今頃よりある切っ掛けから小学校の時以来に特撮にハマった。
基本的に「仮面ライダーシリーズ」「スーパー戦隊シリーズ」を軸に観てるが当時とは違った見え方がして更に面白い。

(仮面ライダーシリーズ)
昭和仮面ライダーシリーズを一通りクリアして、昨年の今ぐらいより平成仮面ライダーシリーズも観始め思ったよりもいいのばかりであった。
平成シリーズにおいては仮面ライダークウガ、仮面ライダー555がベラボーに良かった。

クウガに関しては、昭和仮面ライダーシリーズしか観たことない人でも充分馴染めるシンプルな内容。
555に関しては、内容は複雑であるものの、怪人側にもスポットを当てた内容で完成度が高い一作。1話1話毎回が先の気になる内容で1週間で一気観した。

更にオープニングテーマも仮面ライダー555「Justiφ's」(ISSA)、仮面ライダー剣「Round ZERO〜BLADE BRAVE」(相川七瀬)、仮面ライダーカブト「NEXTLEVEL」(YU-KI)、仮面ライダーエグゼイド「EXCITE」(三浦大知)と素晴らしい唄があった。

個人的に昭和仮面ライダーシリーズにおいてはアマゾン、平成仮面ライダーシリーズにおいては555が一番良かったと思う。
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平成仮面ライダーシリーズの総集編的な雑誌を購入するまでに関心を持った。
ここまでハマるとは夢にも思わなかった。
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◎:非常に素晴らしい 〇:素晴らしい △:比較的イマイチ×:イマイチ
(昭和1期)
仮面ライダー:◎
仮面ライダーV3:◎
仮面ライダーX:◎
仮面ライダーアマゾン:◎
仮面ライダーストロンガー:◎
(昭和2期)
スカイライダー:◎
仮面ライダースーパー1:◎
(昭和3期)
仮面ライダーBLACK:◎
仮面ライダーBLACKRX:◎
(平成1期)
仮面ライダークウガ:◎
仮面ライダーアギト:△
仮面ライダー龍騎:×
仮面ライダー555:◎
仮面ライダー剣:〇
仮面ライダー響鬼:△
仮面ライダーカブト:△
仮面ライダー電王:△
仮面ライダーキバ:△
仮面ライダーディケイド:〇
(平成2期)
仮面ライダーW:×
仮面ライダーオーズ:△
仮面ライダーフォーゼ:×
仮面ライダーウィザード:〇
仮面ライダー鎧武:〇
仮面ライダードライブ:◎
仮面ライダーゴースト:〇
仮面ライダーエグゼイド:〇
仮面ライダービルド:〇
仮面ライダージオウ:〇

(スーパー戦隊シリーズ)
特に強烈な印象のある一作は「激走戦隊カーレンジャー」(平成8年)。
シリーズトップクラスのふざけまくりのコミカル作。
当時幼稚園だった私はリアルタイムで観てたが、その作風が馬鹿馬鹿しくて十何話かでリタイア。
ところがおよそ22年ぶりに昨年観たら何故か面白い。当時とは違った見え方がして「これはこれなりに良かったのか」と再評価。
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◎:非常に素晴らしい 〇:素晴らしい △:比較的イマイチ×:イマイチ

秘密戦隊ゴレンジャー:〇
ジャッカー電撃隊:〇
バトルフィーバーJ:〇
電子戦隊デンジマン:〇
太陽戦隊サンバルカン:◎
大戦隊ゴーグルファイブ:〇
科学戦隊ダイナマン:〇
超電子バイオマン:◎
電撃戦隊チェンジマン:◎
超新星フラッシュマン:〇
光戦隊マスクマン:×
超獣戦隊ライブマン:◎
高速戦隊ターボレンジャー:×
地球戦隊ファイブマン:×
鳥人戦隊ジェットマン:◎
恐竜戦隊ジュウレンジャー:〇
五星戦隊ダイレンジャー:〇
忍者戦隊カクレンジャー:〇
超力戦隊オーレンジャー:◎
激走戦隊カーレンジャー:◎
電磁戦隊メガレンジャー:〇
星獣戦隊ギンガマン:〇
救急戦隊ゴーゴーファイブ:〇
未来戦隊タイムレンジャー:〇
百獣戦隊ガオレンジャー:〇
忍風戦隊ハリケンジャー:×
爆竜戦隊アバレンジャー:×
特捜戦隊デカレンジャー:×
魔法戦隊マジレンジャー:△
轟轟戦隊ボウケンジャー:〇
獣拳戦隊ゲキレンジャー:〇
炎神戦隊ゴーオンジャー:〇
侍戦隊シンケンジャー:〇
天装戦隊ゴセイジャー:×
海賊戦隊ゴーカイジャー:〇
特命戦隊ゴーバスターズ:×
獣電戦隊キョウリュウジャー:△
烈車戦隊トッキュウジャー:△
手裏剣戦隊ニンニンジャー:△
動物戦隊ジュウオウジャー:△
宇宙戦隊キュウレンジャー:△

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暴れん坊将軍 [エンターテイメント]

暴れん坊将軍・・・江戸幕府8代将軍徳川吉宗が街に出ると庶民にまぎれ、徳田新之助という旗本の侍に成りすまし、江戸にはびこる悪を成敗する痛快時代劇。特番含め832話OAされた。
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時代劇は「必殺シリーズ」ひとすじと考えていたが、昨年の夏その考えが覆される出来事があった。
ひょんな切っ掛けで観た「暴れん坊将軍Ⅳ」の再放送を観てこんなにいい内容だったのかと思い現在に至るまでハマってしまった。
暴れん坊将軍は小学校の時にも観ていたが、当時は最後の見せ場である殺陣の場面が目当てで観ていた。
また大岡忠相役もリアルタイムでは田村亮(田村正和の弟)だったがその前任の横内正の方が断然味があっていい。
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更に同時期に夕方のBS朝日においては記念すべき第一弾「吉宗評判記暴れん坊将軍」が再放送されていた。
この第一弾の時こそが暴れん坊という雰囲気があった。


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(吉宗評判記暴れん坊将軍キャスト)
徳川吉宗(徳田新之助):松平健
大岡忠相:横内正
御庭番・助八:宮内洋(第87話において犠牲)
御庭番・半蔵:和崎俊哉(第88話→)
御庭番・おその:夏樹陽子
加納五郎左衛門忠久:有島一郎
辰五郎:北島三郎
おさい:春川ますみ
山田朝右衛門:栗塚旭

(暴れん坊将軍Ⅳキャスト)
徳川吉宗(徳田新之助):松平健
大岡忠相:横内正
御庭番・才三:五代高之
御庭番・茜:入江まゆ子
紋次郎:渡辺篤史
田之倉孫兵衛:船越英二
辰五郎:北島三郎
おさい:浅茅陽子
山田朝右衛門:栗塚旭

め組の頭:辰五郎演じる北島三郎は歌手としては決して好きではないが、辰五郎の時は良かった。
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なお暴れん坊将軍の最大の見せ場は言うまでもなく殺陣の場面であるが、ほぼ毎回お約束のパターン展開がなされている。
1. 悪役たちが屋敷にて談合する場面に吉宗が現る。
2. 黒幕が「誰だ貴様は」と問いかける。
3. 「愚か者!この顔に見覚えがないか?」と吉宗が言い返す。
4. 思い出した悪役たちが「上様!」と言って土下座。
5. 吉宗がひれ伏す黒幕たちに今までの悪事を述べて「潔く腹を切れ」という。
6. 開き直った黒幕が「上様の偽物だ、叩き斬れ」と言い吉宗が悪の家来に囲まれる。
7. 殺陣のBGMがスタート。
8. 最後黒幕に吉宗は峰打ちをし「成敗」と言って御庭番二人がとどめを刺す。
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また時代劇はもう一つ「剣客商売(藤田まこと)」も観ていて、「必殺シリーズ」「暴れん坊将軍」「剣客商売」以外は観ない。

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佐原・成田・佐倉 [出張]

千葉を代表する小江戸、小京都的存在である佐原、成田、佐倉を訪れた。
(佐原)
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諏訪神社
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伊能忠敬記念館
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伊能忠敬実家
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(成田)
参道の商店街は京都のような雰囲気を醸し出していた。
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成田山新勝寺
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成田山公園
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(佐倉)
武家屋敷
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松本城 [出張]

長野県松本市国宝松本城へ行ってきた。

新宿より特急あずさに乗車して行った。
先月のダイヤ改正により自由席は撤廃され全車指定席に。
スーパーあずさも総てあずさに統一され、尚且つ昨年からの新型車両に統一。
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(天守閣からの眺め)
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